義理の父のチンコがほしくなっていた

特殊案件1−8 2

義理の父のチンコがほしくなっていた

 

小学5年のときに母が年下の男と再婚をしたのだが母が40代で義理の父は30代前半だと思う。アパートに突然その男が転がり込んできたのである。体格はレスラー並みの体つきで腕なんてパンパンになっていた。夜になると僕の部屋の隣から母のうめき声が聞こえてくる。アパートなので声なんて聞こえるしギシギシと音までしていた。いくら小学生でもなにかやっていることはわかっていた。その義理の父とたまにお風呂に入るのだが黒くて大きなチンポにいつもビビっていた。なんてでかいチンコだ。大人になるとこんなに大きくなってくのか~と感心した。しかしみんな同じ大きさでないということがわかり僕のはどのくらいになるのか想像したが全く分からずに終わった。そしてあるとき義理の父のチンポがいつも以上に大きくなっているのだ。あんなに大きかったのにさらに大きくなるんだと思いはじめてチンポを見て興奮してしまった。そしてそのチンポで母のマンコに打ち付けるのだ。何度かその光景を隣の部屋の隙間から見ているうちに気がつくとオナニーしていた。義理の父のチンポをなめたいとおもったこともあるがその思いは叶わずに母の元から遠ざかり別の女を作ったようだった。

みんなのゲイエッチより引用

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