痴漢をしてみた、もちろん男性に

特殊案件1−9 2

痴漢をしてみた、もちろん男性に

 

僕の乗る電車はいつも強烈な混みようで身動きなんてとれるようなもんじゃない。電車が駅に止まるたんびに一度ホームに降りないといけないような状態でつねに詰め込まれていた。その駅から押し込まれて電車に乗り込むと目の前には中1くらいの少年がいたのだ。ちょっと手始めにおしりを軽く撫でてみた。そうすると何も反応なかったのでさらに強くさわってみたがまた反応はなくパンツの線をたどっていくと柔らかいおしりでとても気持ちのいい感触だった。きっとまだ毛も生えていないおちんちんなんだろうと思いつつ今度は前ポケットに手を入れた。そうするとかすかに手にあたるものがある。大きくはなかったが確実に感じているのが手を通して伝わってきた。もう直接触らずにはいられなくなっていた。パンツの上からさわるとおちんちんは下を向いていたがピンピンになっていたので今度は直接パンツの中に手を入れていった。下向きになったちんちんはギンギンとまではいかないがあきらかにたっていたので上に向けてあげた。そうすると次は皮をむいてしごこうとするがまだ皮がむけてなかったみたいでゆっくりとむいてあげようとするとなにやら暖かい液体が出てきた。時間にして3分もたっていない、そんなのでいってしまうなんてなんとも素敵なおちんちんなことで。

H体験談より

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