昔の思い出を語りながらよく車にぶちかましていた。

特殊案件1−10 2

昔の思い出を語りながらよく車にぶちかましていた。

 

俺は18歳の大学生で、入学するまでは茨城の方に住んでいた。そこでの実際にやっていた変態行為について紹介していこう。これは中学3年お時からやるようになったのだが、俺が住んでいた地域は長い砂浜があってそこには風邪対策で防風林がたくさんあった。そこの横を車が通れるように道路ができていてそれ以外は人もいなければ自転車が走ることもない。ほとんど直線なので車は飛ばしている人が多かった。俺はよくその防風林に明るい昼間に行った。道路脇に自転車を置いて松林の中に入っていった。外から見ると木が隙間なくあるように見えるが中にはいると2メートル以上の感覚があるのでそこまで見にくいといった感覚にはならなかった。足場のいいベスポジに行くとまたを少しだけ開いて道路の方を向く、道路までは約3メートルといったところだろう。外で行う開放感と車に乗っている人が見ているわけではないがどこか見られているような感覚の中でやるのは最高に興奮する。だんだんたってくるとずぼんとパンツを膝のあたりまで下ろしてあとは車が通過するのを待つだけ、いきそうになる前に車が来る音を耳を澄まして聞くそして俺の目の前を通過するタイミングでいきたいのでそこに全神経を集中させ直前からしごきだすのです。そして目の前を車が通過すると同時にためこんでいた精子達を勢い良く射精させるのです。さすがに道路まで3メートルあるので道まで届きませんが気分的には車に俺の精子をかけるつもりでいつも飛ばしています。すべての行為がおわるとポケットティッシュでチンポを拭いて家に帰るのだ。

H体験談より

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