父ちゃんが教えてくれた弟とのエッチ体験談

特殊案件1−13

父ちゃんが教えてくれた弟とのエッチ体験談

 

うちは30歳の父ちゃんと29歳の母ちゃん、中二の俺とふたつしたの弟の4人家族です。父ちゃんが弟が小学5年生になった時に、せんずりって知ってるか?と弟に聞いた。もちろん弟はそんなこと知らないと答えたがそうすると父ちゃんが弟のズボンを脱がしてパンツの上から弟のあそこを触り始めた。最初はくすぐったいと言っていた弟も体をそりだして最後には精液を出していた。俺は恥ずかしくてその場面をみないようにしていたが母ちゃんは笑って見ていた。父ちゃんは、にいちゃんも毎晩トイレでやっているんだぞと言ったので俺はものすごく恥ずかしくなった。その日は夜遅くまで起きている両親が俺たちと一緒に寝ました。この前父ちゃんのあそこを母ちゃんが口で舐めているのを見て父ちゃんが喜んでいるのを見ました。そこで両親が働きに行っている時に弟とあそこを口でやったのですが、手でやるよりもこっちの方が気持ちいいというのがわかってそれからは弟と口でやるようになっていきました。父ちゃんと母ちゃんがゴソゴソしだしてセックスが始まると俺と弟も我慢できずに順番に口でやりあうのだ。そんなことをしているうちにだんだん弟が可愛く見えてしかたなくなっていった。

H体験談より

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