いたずらから始まった初体験への道

特殊案件1−14 2いたずらから始まった初体験への道

 
僕は中学2年の時に地元のダンススクールに入ることにした。地元にはかっこいい人なんて1人も見ることなかったがそこのスクールは違っていた。僕より年上のかっこいいお兄さんばかりいた。特にいつも僕のことを気にかけてくれるユージさんという高校三年生のお兄さんだ。そのユージさんはもちろん見た目もかっこよくてダンスもキレキレで尊敬するお兄さんの1人だった。ダンスの練習は毎週金曜にあるが2時間の練習を終えるとあとは好きに使っていい自主練習の時間となる。僕は入ったばかりということもあって自主練習には参加せずにいた。ある日ユージさんに自主練習一緒にやらないか?と言われたので、はい。やります!と答えた。2時間必死に踊った後にそこからさらにやる練習はとてもきついものだった。自主練習も終わると順番にシャワーを浴びて大量に惹かれている布団でそれぞれ寝る形になっていた。僕は疲れてしまってすぐに寝てしまったのだが朝起きると全裸になっていた。どういうわけかちんちんが真っ黒に塗られていた。必死にこすって消そうとするが消えなくて焦っているとユージさんがきてどうしたの?と聞いてきた。自分の口から話すことはできずにいるとユージさんが僕のちんちんを見てきた。こうゆうことだったんだねというと優しくちんちんを手で包んでくれた。その暖かさに癒されてユージさんの胸に飛び込んだ。それからユージさんの口で優しく舐められていくうちにすぐに気持ちよくなってしまい、ユージさんの口の中で言ってしまった。
それから毎週金曜の自主練習は欠かさず泊まりで参加するようになりユージさんとのプレイも回数を重ねるたびにエスカレートしていき、今ではアナルも開発済だ。
H体験談より引用 

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