夏休みの一番の思い出はおじさんのフェラ

特殊案件1−15

夏休みの一番の思い出はおじさんのフェラ
 

今年の夏休みのことだ。家族の4人で旅行に行って2日目に野球観戦をすることになり最初は見ていたがだんだん飽きてきてしまいちょうどトイレに行きたいのもあってトイレに行ったが4人くらい並んでいてすぐにおしっこすることができなかった。このまま並んでいるのも嫌だったので一回席に戻ろうとしたところトイレの出口におじさんがたっていてトイレを待っている様子ではなく僕にニヤリと笑ってきた。なんかよくわからないが気持ち悪って思って駆け足で席まで戻った。戻ってみたもののやっぱり野球つまらないと思ってまたすぐにトイレに行くことにした。さっき出口のところにいたおじさんはいなくてそのまま入って用をしようとすると、隣の隣にそのおじさんがいたのです。ちょっとビビりましたがそのおじさんは僕にちんこをチラチラ見せてくるのです。しかもたったやつを。

僕はどうゆうことかわからなかったけどまたすぐ席に戻った。でもやっぱり野球はつまらなくて興味本位でトイレにいくとおじさんがはなしかけてきた。どこからきたのとか最初はそんな話だったがだんだんオナニーどれだけやってるとかの話になっていった。やってないならおじさんがやってあげようか?と聞いてきたのでモジモジしていると手招きされて大便の大きい方に入っておじさんが丁寧にフェラして僕のを抜いてくれた。それからおじさんは自分でオナニーして僕に見せつけるようにして射精した。
H体験談より引用 

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