僕とマサの部活をサボってやってしまったこと

特殊案件1−16僕とマサの部活をサボってやってしまったこと

 
僕はマサと言う大親友がいる。大親友になったのには理由があって中学一年のときに同じ部活になり、クラスも同じということですぐに仲良くなった。でも、マサは口下手であまりしゃべってはくれなかった。むろん女子とマサがしゃべることは一度も見たことなかった。マサとは逆で、俺は誰とでもすぐに話すことができるので女子とも良く話していた。マサは見た目がかなりかっこいいので女子と話すといつも、マサが誰が好きなのかを聞いてと言ってくるのだ。口下手でもかなりもてていた。そんなマサと家でゲームをしていた時の話になるが、僕は最近覚えたオナニーによって他の人のチンポはどうなっているのかが気になって仕方なかったのでゲームしているマサに後ろから抱きついて強引にパンツ間で脱がした。マサはキョトンとしていたが正気に戻って止めてと抵抗し始めた。だが僕は止めることなくマサのチンポを手でこすった。そうするとだんだん大きくなっていきまだ皮の被っていたチンポをゆっくりとむいていき、口に入れてみたいと思ってチンポに食いついた。どう舐めればいいのかわからないが舐めていると白いドロドロしたのがてできた。それからはたまにバレー部の部活をサボって体育館脇で2人でやり合うようになった。
H体験談より引用 

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