うちの近所のおじせんに話しかけてみた

特殊案件1−19

うちの近所のおじせんに話しかけてみた

 

うちの近くのお店によく来る知り合いのおじさんに会いました。その人はいつも僕を見るとせんずりしてるか?言って僕のを触ってくるのです。そのとき僕は勇気を出して言うことにしました。僕男に興奮するんです。そう言うとおじさんが直してあげるからうちにおいでと言ってきた。おじさんちはちかくで父の同級生でもあるからその人の家まで歩いて行きました。中に入るとおじさんはえろ本を出してきてこれでもにてせんずりしてみろと言ってきました。僕はえろ本では興奮しなかったけれどおじさんの前でせんずりしたいとおもっていたら大きくなってきました。ずぼんの上からしこっていたけど我慢できなくなってきてでは、失礼しますといっておもいきってズボンを脱いでみた。そうするとなかなか大きいじゃないかとおじさんに言われたので、おじさんも脱いだらと言い返しました。そうだなといっておじさんも自分でやりはじまたのです。そうしているとお前男が好きだったんだよな?と聞かれてうんと答えるとおじさんがなめてみろといってきたので僕は一生懸命おじさんのを舐めまくりました。そうするとなかなかいいじゃないかといっておじさんは気持ちよさそうにしてくれて僕の口の中いっぱいにおじさんの液が出てきたのです。今度はおじさんがやってやろうと言ってくれたのでそのまま身をまかせることにしました。激しくフェラされて僕は興奮が高まる前に出てしまいました。それからは溜まってくるとおじさんの家に行ってやっています。

H体験談より引用

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