さかりのついた中学生とのいけない場所での体験

特殊案件1−20さかりのついた中学生とのいけない場所での体験
おいらは18の男です。部活は吹奏楽をやっていて、中学生の指導をしに中学にいっているのですが、そこでタクヤというと中3の子がよくしゃべったりはいていたが手紙を渡してきた。中を見てみると好きです。と書いてあった。それにはおどろきなんて返事をしていいのかわからなかった。手紙をもらった後に2人で話す機会をもうけて、それからは一緒に帰るようにもしました。一緒に帰って行く回数が増えるほど帰り道で大胆な行動をとるようになっていった。普通に道端ではやらないが少し路地に入ってキスしたりもしました。春休みには何度か会ったのですが毎回部活の時だけ、一回だけ2人で会う機会があって音楽室の鍵を顧問の先生から預かっていたので音楽室になんなく侵入成功!そのあとはしっかり鍵をして奥の部屋に毛布を引いてタクヤと全裸になってキスして舐めあってパンツからちんちん出す時はぶるんと勢いよく出てきてまるでシンパルをパチンと鳴らしたようだった。その後はフェラしたがパンパンになっていたタクヤはすぐに濃いのを出してきた。それから合計すると4回もいっていた。よく、そこまで溜め込んでいたなと感心させられた。

H体験談より引用 

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