高校2年の電車で起きてしまった窓際の危機

特殊案件1−22

 
 
高校2年の電車で起きてしまった窓際の危機
 
 
僕は高校2年になる16歳だ。電車に乗って通学しているのだがこの前電車に乗っていて目の前にジャニーズで言えば嵐のニノみたいな大学生のお兄さんが僕の目の前に来た。電車は満員で押さないと入れないほどではないが、きゅうくつな状態だった。その大学生のお兄さんがしばらく僕の顔をじっーと見てきました。何?とは思いましたが特に何かするわけでもないのでそのまま電車に乗っていると急にお兄さんの手が僕の股のところに伸びてきました。どうしていいかわからなかったけれど、抵抗することもせずにいた。大声を出して痴漢です!とかって言うのも恥ずかしくて信じてもらえないと思いそのままお兄さんにちんこを触られていると、パンツを横にずらして僕のちんこを直接生で触ってきたのです。その時には僕のちんこはズボンのチャックから出ている状態で他の人に今の状況を見られたらどうしようかと思ってドキドキが止まりませんでした。そのままお兄さんの手コキは止まることなく続いていきとうとう僕は我慢することができなくなってお兄さんの手の中に精液を大量に出してしまいました。僕は興奮したいたのが一気に冷めて恥ずかしさでその場からすぐにでも逃げ出したくなりました。そうはいっても電車の中なので次の駅までは降りることもできずにいましたが、次の駅を降りると走ってトイレに向かいました。トイレに入って気がついたことがあります。それは、制服のズボンにベットリとした液が付いていたのです。それをティッシュで丁寧にとりましたがその後シミになってしまいました。あれから電車に乗ってもお兄さんと会うことはなくなってしまいましたが、次会ったら自分からお兄さんの近くに移動したいと思っています。
H体験談より引用 
 

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