初恋は高校二年生の夏にゲームセンターで起きる

特殊案件1−22 2

初恋は高校二年生の夏にゲームセンターで起きる

 
僕は高校二年生のとき同じクラスの木島君に恋をしてしまった。木島君がどのような人かというと、女子からモテるタイプの人だった。賢くてスポーツもできてルックスもいい。悪いところが見当たりませんでした。そんな木島君と僕が出会ったのは高校2年の時でした。一年生の時から木島君の事は知っていたけど、特に話したこともなくなにも接点がありませんでした。そんな中クラスの席替え後に僕は木島君の後ろになったのです。そして、木島君の方からお前可愛い顔してるよな。と声をかけられたのです。そこからほんとうに少しづつだけど、話すようになっていき、学校帰りに2人で遊んでから家に帰ることもしばしば、いつもと同じようにゲームセンターに行きパンチングマシン!?殴って数値が出るやつ。あれを木島君があるのだがいつも一番いい記録を出す。そんなのが不良グループに目が止まってしまい、人気のないところに来るよう指示された。売られた喧嘩は買ってやる状態でその場に行きましたが僕は怖くて立っているのもやっとの状態でした。不良グループのリーダーがお前ムカつくんだよというのが始まったかとおもうと木島君がリーダーにいきなり殴りかかったのです。そうなると不良グループも黙ってはおらず他のやつも木島君に向かってきました。しかし!木島君は一発で向かってくる不良グループ一人一人を倒して行ったのです。お前は危ないからついてくるなと言われたがついてきて良かったと思った。不良グループがあと2人になったところでビビって逃げて行きました。あとから聞いた話だが木島君は空手をやっていてボクシングをやっていたのです。どうりで素人相手に次々と倒していくことがてまきたのでしょう。それから2人は付き合うようになっていきました。
H体験談より引用 

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