高校三年生にしてついに初体験の日がまさかの

特殊案件1−23高校三年生にしてついに初体験の日がまさかの

 
高校2年の時に付き合ってるやつがいた。名前はがんちゃんと呼んでいたが、そのかんちゃんとは1年以上の付き合いにもかかわらずまだエッチしたことがなかった。僕はかんちゃんにいつになったらやれるの?と聞いたりしていたが、まだはえぇよ!と言われるだけだった。またかよっ!と思っていたある日の金曜日。うちの両親が一泊2日の旅行にあしたから行くけど一緒にくるか?と聞いてきた。もちろん旅行に行くことなんてしないので、僕は行かないよとサラッと断っておいた。そして、そのことをかんちゃんに伝え、あした泊まりに来ない?と誘いました。かんちゃんは動揺を隠しきれない声でいいよと言ってきました。その返事に僕は喜びました!ついにこの日が来たかと金曜日の夜はワクワクが止まりませんでした。そして土曜の昼間からデートして僕は買い物するのが好きなのでかんちゃんと買い物をして夜はオムライスを作りたかったのでその材料も買ってから家に帰ることに。オムライスを僕が作っている時もソワソワしていて落ち着きがまったくありませんでした。オムライスを食べたあとも当然落ち着かず。そんなかんちゃんに追い打ちをかけるように僕は今日は寝させないからね!と言ってやりました。かんちゃんも緊張しているようで風呂入ってくるといったので僕も一緒にはいることに、お風呂場でもじゃれあいたかったけれど、その気持ちを抑えてベッドへと向かいました。フェラは互いにやったことあったのでそこからがドキドキでした。どうやってやるのかは知っていましたが先にしっかりと調べておいて良かったです。2人とも手探り状態でしたが初めてにしてはすんなりとやることができました。
内容については、かなり濃いのでまた次回にしたいと思いますよ!
H体験談より引用 

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