ゲイの息子を持つ両親の価値観

特殊案件6

ゲイの息子を持つ両親の価値観

 

前回の実践編告白パターンに引き続き

 

 

どうでしょうか

 

カミングアウトする気持ちに

 

変わりはないでしょうか?

 

 

その辺も含めて今回は、実際に両親の

価値観について一緒に考えていきましょう!

 

 

それでは行きますよ!

 

まずは、どちらがいいやすそうですか?

 

これは、今までの経験で判断していただいて

大丈夫です。

 

そして、なぜそのように思ったのか

理由をあげていただきたいのですが

 

 

実際に、ゲイについての理由でなくても

 

話しやすいから、とか

そのような形で考えていただいても

結構ですよ。

 

まず、どちらに先に言うのかを

決めていただいたら次にいきます。

 

ここまでついてこれていますか?

 

 

一旦、深呼吸しましょう!

 

吸って~  はいて~  

 

 

吸って~  はいて~

 

 

 

大丈夫でしょうか!?

 

 

では次に、行きたいと思います。

 

 

実際に、両親に聞いてみるのです。

 

聞いてみるといっても

単刀直入に聞くことではありません。

 

友達の友達に、ゲイがいることを

会話の中でさっと言ってみるのです。

 

最初は、このような形でサッと流される程度に

 

言ってみるのがよいでしょう。

 

 

なるべくサッと言うのをここを掛けてくださいね。

 

そのとき、あなたの話そうと思っている

両親はどのような反応をするでしょうか。

 

サッと言いすぎたことで

そのまま流されてしまうかもしれませんが

 

 

慌てずにその日は、それですませましょう。

 

そこで、なんで話を聞いてくれないの!!

 

どう思うのか、ちゃんと教えてよ!!

とこのような態度にならないようにだけ

 

注意してくださいね。

 

こんな感じになってしまったら

もちろん何かおかしいと思われてしまい

 

完全に怪しまれてしまいます。

 

となると、そのときに言ってしまうしか

なくなりますね。

 

 

変に、ごまかそうとすればするほど

親は、あなたのことを見ているので

 

ごまかすことなど、できないでしょう。

 

 

 

長くなってしまいますので

今日はこの辺で、、、

 

次回は、パート2に進んでいきますよ。

 

それでは、じゃぁ~に~

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