人事問題、本当に採用しても大丈夫ですか?

特殊案件90

 
ゲイであることをたとえ隠して面接試験を受けるにしても
大企業になればなるほど、その試験は厳しいものとなりますよね。まず、1次審査から始まり、最後になることには数人に絞られていますよね。
 
その試験を受けたことあります?
そのときはどのようなことを質問されたりしましたか?
もし受けたことがある人がいればシェアしていただきたいです。
 
普通に面接試験を受けるのもそうですが、ゲイと公表した上で面接を受けたことがある人がいれば、その人もシェアしていただきたいですね。
 
通常日本社会においてゲイは、ストレートの人と比較されてしまい仕事ができる、できないは別問題として捉えられてしまうのです。
仕事においてはなんの問題もないはずなのに、なぜか比較される対象となるのです。
 
しかし、そのように比較ばかりされる企業だけではないのも事実です。
逆に同性愛者を採用していこうとする会社もあるのです。
なぜかというと、男性・女性の良いところを両面持っているからだそうです。そして、社内のコミニュケーションにおいても活発的に行動してくれるのです。
 
これはすべてのゲイの人に言えることではないかもしれませんが
ストレートの人と比較すると圧倒的に考えが違います。
 
そこの部分を理解することのできる会社はグローバルにも進んでいくことができるでしょう!
会社として大きくなっていくといろいろ今までになかった問題が出てくることもありますが、そんなときには消極的になることなく常に前絵進んでいくことにしましょう!
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 

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