渋谷区での同性カップル元・タカラジェンヌが告白

特殊案件100

 
よみがえった父からの性虐待の記憶と看護し続けた母
 
彼女は父からの虐待によって起き上がることができなかったり、働くことができなかったり、家事もできず、眠ることさえもできない状態
うつ症状があったそうです。
リストカットや時には2階から飛び降りて大怪我を負ったりもしたそうです。
 
これって普通のひとができることではないですよね?
2階から飛び降りることができる精神状態にまで追いやられてしまったのかと思うと何もいうことができなくなってしまいます。
 
その父の虐待となっていたのが母のコントロールによっておこなわれていたのかもしれないということがわかったのです。
こんな怖いことありますか?
自分の母親が子供が虐待を受けているというのを仮にしっていながらそれをやめさせることもせずにいたと聞いたらこれこそ、なにも言えなくなってしまいました。
 
もしも、あなたがこのようなことをされていきてきたのであれば、どのようにしていきていくことができるのでしょうか。
愛情を感じることなく育ってくるなんて子供にとってはそんな辛いことはないはずです。
なにをいわれたとしても逆に愛情さえあれば親に安心感を覚え寂しい日々をおくることなどないと私は思います。
その愛情を別のものから補おうとしてもできることではありません。
両親の愛情にまさるものなどこの世にはないと私は確信しています。
だって、その2人が居なかったら今のあなたはいないのですからね。
 
 

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