憲法違反 同性愛弁護士に投げられた言葉

特殊案件106

 

 
誰にも打ち明けることができずに困っている人が、あなたのすぐそばにいるかもしれません。テレビでネオタレントを見ない日はないが、現実社会では理解が進んでいるとはいえない同性愛者などの性的少数者「LGBT」
 
自らも同性愛者として「生きずらさ」と向き合ってきた男性弁護士がいる。
同じ弁護士の男性と結婚式を挙げ、同性カップルが直面する様々な問題について、自身の体験を踏まえて本にまとめた。
かつて「憲法違反の存在」と言われたこともあるという。
 
弁護士に限らず同性愛の気持ちを少しでも理解してもらえる人がお医者さんにいても良いと思うし、先生にいても良いのではないかと思います。
その先生がいるからといって別の問題をだそうとするのが今の日本ではないでしょうか!?
もともとそんな問題を作ろうと思ってやったことではないのにも関わらず別の問題を大きく見せて結局のところ同性愛者の気持ちなど考えていないのでは?
 
はたまた、同性愛者に問題が起きると先生がいないからと今度は先生がいないことを問題にするのだ。
こんなことやっていても、いつまでたっても周りの人に振り回されるだけであってあなたらしく生きていくこともできないですし、日本にとっての同性愛者の立場も狭くなっていく一方です。
まずは、あなたから、あなたの周りから変えていきましょう!
他人になにか言われたとしても間違ったことでないならば止めることなく突き進んでいくことこそが明るい日本へとなっていくことでしょう。
 
それでは、じゃぁ〜にぃ〜 

ゲイニュースジャパンのLINEに登録して最新情報をゲットしよう!

友だち追加数

ブログ購読はこちらから

更新をメールでお届けできます。メールアドレスを入れて「購読」ボタンで登録完了です。
(gay.newsjapan★gmail.com(★を@に変更)からのメールを受信できるように設定してから登録してください。)
メルマガの受信管理はWordPress.comを利用しています。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。